アスボヤ33キールガードと棚底

今日は仕事終わりにアスボヤ33のキールガードと魚探振動子のエア噛み防止フラップを取り付けた後、トランサム側をフラットにする為の棚底をつくりました。
キールガードはアルミのフラットバーを手曲げして、変性シリコンコークで接着しました。
コレでスロープでキールに傷が入るのが防げるはず!
振動子のエア噛み防止はプラ板を切ってトランサムと振動子の隙間を塞ぎ、シリコン接着しました。
そこそこスピード出しても、魚探が正確に写るかも…
棚底は集成材の板を切って、足をつけて設置しました。
バッテリーボックスとガソリンタンクが安定して置いとけます。
余った空間も使いやすくなりました。
うーん、いじるのも楽しすぎるよ!!
マイボート🚤💨

素手で仕上げた方が綺麗になる感じでした。あ
と、とりあえず1mだけフラットバー付けてみました。
トランサムと振動子の間は塞いだほうが良いと何かで読んだんですよね。
シリコンが余ったので対策してみました。
棚底で後部をフラットにして使いやすくしてみました。バッテリーとガソリンタンクが安定して置けます。
金具もつけてバンドで絞れるようにしています。
余ったスペースもクーラーボックスとか、タックルボックスとか置けます。
この変性シリコンコークは粘り気が強く、とても使いやすかったです。
さらに速硬化型で低温型です。

アスボヤ33 #キールガード #ガーミン振動子 #ミニボート

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