ノートPCの最近のブログ記事

今回は仕事用ノートPCの改造です.
改造といっても・・・標準4GB×2=8GBから、8GB×2=16GBへ容量アップです.
今回は地元のパソコン工房で衝動的に購入に至ったため・・・選択の余地なしです.
SiliconPower SP016GBSTU133N22 (DDR3 SO-DIMM CL9) で決定.

↓ これです.
16G-01.JPG

ブリスターパッケージに入った・・ヒートシンクなしのいたって普通のメモリ.
早速、VAIO TYPE-F 3D のおなかを開きます.
・・・と、バッテリーは外して作業開始!
メーカー標準のメモリーが見えます・・・・
16G-02.JPG




16G-03.JPG
hynix H5TQ2G83BFR のチップ・・・DDR3-1333 9-9-9
まず、静電気対策で両手をドアノブなどを握り放電.
そのあと、メモリを固定解除し引き抜きます.
そして方向を間違えないよう新しいメモリーを刺して・・・・
少し押し下げる感じで・・・パチン!と固定.
↓ こんな感じ
16G-04.JPG

ふたを閉めて・・・終了.
ごくごく簡単です.

一応念のため・・・Memtest86 v4.20 でテスト!
使い方は・・・・・サボテンの種さん がわかりやすいかも・・
↓ ハイ ↓
16G-05.JPG

異常なし!
自分の場合は16GBのうち8GB程度をRAMDISKで運用しています.
まあ、TEMPファイルや高速作業用ドライブですね.
定番の IODATA RamPhantomEX で作っています.
フリーソフトでもあるんですが、そんなに高くないし(2,980円)
使いやすいです.
これで、EXCELで写真を10枚~貼りこんで、
・・・図形を貼りこみ・オートシェイプでかきかきしても
フリーズなし!!万全です.

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INTEL SSDSC2CT120A3K5 購入!
といっても・・・友人のデスクトップPC用なんですけど.
とりあえず、自分が段取りからOS移動~換装までしてあげなくてはいけないので、
その前にちょっとテストの名目で・・・・
旧型VAIO(VAIO-TYPE-BX)に SSDSC2CT120A3K5 をセット.
それでWindows8 Consumer Preview版 を入れてみました.
まず・・・

330SSD01.JPG
これが中身・・・

330SSD02.JPG


3.5インチマウンタ、各種ケーブル、ビス、起動ドライブ移行ソフト、ステッカー・・・
さすがINTEL製です.
ここで、Windows8をインストール.



これが起動動画です.
速いです.
Windows8の起動速度がバカみたいに速いのに加え、
INTEL SSD も いい仕事しています.
キビキビ動きます.

330SSD03.JPG

そして、ベンチマーク.
このVAIOは旧型でSATA1.0規格(150MB/s)です.
SSD側はSATA3.0規格(600MB/s)のため、
SSDの能力を完全に引き出せないのは仕方ないことです.
とりあえず仕事用パソコンのパワーアップにこのSSDを使って、
余裕ができたらパソコンを新調するという時にも、そのままこのSSDを使えば、
その時にはSATA3.0でバカッ速!で幸せになれそうです.

実際、120GBなのに12,980円程度なので、旧型PCのパワーアップには最適といえるでしょう.
もちろんプチフリ皆無なので安心して使えます.

いや~いい時代になりました.


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SSDに換装した VAIO F(3D)ですが・・・
追加確認で Crystal DiskMark 取ってみました.

HDD-diskmark.jpg

↑ これが 純正 500GB 7200ppm ハードディスク.

 

SSD-diskmark.jpg

↑ これが INTEL SSD 320 Series SSDSA2CW160G3.

パット見ても どえらい 性能アップ!
プチフリも全く無いし・・・大満足!

追記報告でした.

 

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VAIO F(3D) の レビューもまだまだですが・・・
早速、HDDからSSDへの換装を行うべく、地元のパーツ屋でSSDを購入しました.

SSD+HDD.jpg

320 Series SSDSA2CW160G3 です.
おまけに USB3.0対応HDD(2.0TB)まで購入.
こっちは、せっかくUSB3.0ポートがついてるので、試したくなりました.

SSD01+.jpg

これ・・・中身.
さすが INTEL 純正品 3.5インチアダプターやら、SATAケーブル、ステッカーまでついてます.
SPEED DEMON・・・よく意味がわかりませんが・・・まぁよしっ!として・・

SSD02+.jpg

VAIO に SSD を USB で接続・・・
INTEL 純正 HDD丸ごとバックアップアプリ 
"intel data migration software" を使って 丸ごとコピー・・・
そんでもって・・・HDDと換装します.
ここでも さすが INTEL 純正!至れり尽くせりです.

 

SSD03.jpg

コレ換装途中・・・
底面から、簡単に換装できます.
右のは純正500GBHDD(HITACHI製)です.
7200ppmなんですが・・・遅いです.
やはり SSD がいいですよ.速くて・軽くて・無音.

SSD時点.jpg

ハイッ! Windows エクスペリエンスインデックス
・・・5.9 から 7.6 へ パワーアップ!!
まぁ、数値では表せないくらい 激速!
プチフリも皆無!
満足ですわ・・・とりあえず・・・こんなトコで・・

 

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思い切って購入した 新VAIO F (3D) ですが・・・
今回は チップセット不良問題後のニューモデルということもあり、
補償のことも考えて、ソニーストアでカスタマイズして購入することにしました.
ソニーストアから購入すると、標準で3年補償がついてきます.
あと、追加料金でワイド補償(破損・水濡れ)も受けられます.
今回は予算の都合上、3年ベーシックで購入.
通常使いなら充分な補償内容で問題なし!

購入した VAIO F のスペックですが・・・

<主な仕様>

CPU Corei7-2820QM(2.3Ghz)

メモリー 8GB(4GB×2)

ストレージ HDD 500GB(7200回転/分)

ドライブ ブルーレイディスクドライブ

<その他仕様>

内蔵テレビチューナー×2(ダブル長時間録画)

Felicaポート/TransferJet 搭載

英字キーボード(バックライト)

Lバッテリー

オプションソフト なし

・・・こんな感じで かなり パワフルな仕様で購入しました.

やりすぎの感じもするんですが、
以前のVAIOもCPU交換やら何やらやっちゃったので、
今回は補償を受けることも考えて・・・最初から スペックアップ でまとめました.

そんでもって Windows エクスペリエンス インデックスは

HDD時点.jpg

はい、 5.9 です.

やはり HDD が 足を引っ張っている模様.
早急に SSD へ 換装する必要あり! ですね.
いまは、プチフリとは無縁の 新型SSD がたくさんあるみたいなので・・・
それも楽しみです.

とりあえず、使った感想は・・・また 今度・・・

まぁ、少し書きますと・・・
いろいろ 討論されている 新液晶(OCB液晶)ですが、
結構、目に優しいチューニングにされていると思います.

詳細は また次の機会に・・・

 

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久々の更新です・・・1年ぶりです.
いろいろ、忙しく、なかなか更新できずにダラダラ1年経ってしまいました.
前回、Blog内容は " PS3 torne " でした.
結果からいえば、家ではバリバリ活躍しています.
やはり、システムアップデートで3倍録画ができるようになったのがキモでした.
寝室用ミニテレビに TOSHIBA REGZA をセットし、1TB HDDを組み合わせて使っているのですが、
REGZA・・・簡単に録画できて使い勝手もよいのですが、生サイズ録画しかできないため、
すぐにHDDがいっぱいになってしまいます.
一長一短あるので一概には言えませんが、torne には torne のよさがあり重宝しています.

話は変わって、ノートPCの話ですが、今回 SONY VAIO Fシリーズ (3D)を購入しました.
今回はソニースタイルの直販モデルをお好みにシステムアップして購入!
ぼちぼちと、使用感などを記事にしていきたいと考えています.
まぁ、今現在2011年5月時点では、大型電気店ではデモ機が並んでいる状態ですが、
いかんせん地方のほうではデモ機も見当たらず、購入に躊躇しましたが'気合!で購入しました.

VAIOF00.jpg

箱はこんな感じ・・・VAIO・・・いつもの感じですね.
VAIO F 3D 自体 16インチワイドサイズですが、箱は小さめの感じです.

VAIOF01.jpg

空けた感じはこんなです.
なんといっても ACアダプターが デカイ!
あと、右の袋に入っているのが 憧れの 3Dメガネ!
ブラビアのと同じやつです.

VAIOF02.jpg

ハイ、開いた感じです.
黒いボディにロゴシールがいっぱいで・・・たくましい感じです.
嫌いじゃありません.
ちなみに キーボードは英字バックライトキーボードです.
暗いとこでピカッ!っと光って カッコイイ~・・・

・・・今回はこれくらいにしておいて、次回はカスタマイズ内容など説明していきたいです.

 

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今回も仕事用ノートPC改造のお話.

以前VAIO typeBXのメモリを UMAX Castor DCSoDDR2-4GB-667に換装しました.
その際、どうせなら CL4 の低レンテンシメモリがいいなぁ・・と言っていたのですが、
今回、理由あってノート用、低レンテンシメモリ(4GB)を購入する事になりました.

いま、日本国内で手に入れるとなると・・・

これくらいでしょうか・・・どちらも通常在庫品ではなく要注文だそうです.
ノートPCに容量を求める人は多いですが、
低レンテンシを求める人は少ないのでしょうね.
しかし、どちらもお手頃価格である事に違いはありません.
DDR2規格メモリの相場自体はそこつき後、上昇傾向ですが、
昨今の円高効果でこの価格!と言った事でしょうか.
今回は、先日うちの隊長機に搭載のG.skillメモリが一枚死亡した経験を元に・・
値段も安い・・Kingston製を選択しました.

コイツがそのブツ.

KingstonCL4-01.jpg
Kingston HYPER-X Series KHX5300S2LLK2/4G です.
注文から一週間もせず届きましたので・・・待ちに待ったという感じじゃないですが、
ホント昨今の物流業界の進歩には驚きます.
2010.02.14-追記
(G.skill・Kingsronどちらのメモリも国内代理店に在庫があるそうです.
 したがって、通常納期は代理店から取り寄せて発送するため一週間以内ということです.)

・・・で中身はこんな感じ.
KingstonCL4-02.jpg
通常 Kingston の HYPER-Xシリーズはブルーのヒートシンク付きでカッコイイのですが、
やはりノート用メモリともなると、厚みの関係からか・・・ブルーのシールが貼ってあるのみ.
・・・ヒートシンクの代わりに基盤がブルーとかだったらカッコイイのにとかも考えます.
まぁ、仕方ないか.

そう、このメモリの特徴がメーカーサイトに書いてあります.

  1. キット取り付け後は、ご使用のシステムが最適パフォーマンス達成のために
    必要なパラメータの自動調整を行うため、追加調整作業は不要.
  2. 標準的な DDR2 メモリモジュールと同様の 1.8V 電圧動作で、
    システムの標準バッテリ寿命が短くなる心配は不要
  3. 通常のメモリキットよりも短時間で読み出し/書き込み処理が可能な
    超低レイテンシータイミング

特に1番の特別なSPD情報によりBIOS設定の必要なく
低レイテンシがセットアップ
されるのはいいですね.
数々のメモリチップテストをクリアして、品質に自信がある証拠だと思います.
過去には4Gamer.netにも詳しく特集されたこともあります.

・・・とブツを確認したところで、早速換装!
特に問題なくスムースに入りました.
そんでもって、CPU-Zで確認後、CrystalMark2004R3、SuperPI Mod 1Mで確認.

Cmark20100202++.jpg
コレはメモリ交換前・・・・CL5の場合.
Cmark20100207++.jpg
メモリ交換後・・・CL4の場合.

Mark 170931 → 175878 < +4947 
ALU  22720 → 22820  < +100  
FPU  27252 → 27309  < +57  
MEM  13379 → 13601  < +222  
HDD  79433 → 83690  < +4057 
GDI  11830 → 11885  < +55   
D2D  5126  → 5290   < +164  
OGL  11191 → 11283  < +92   

すべてのスコアでCL4がCL5を上回っています.
ノートPCの能力を底上げするには低レイテンシのメモリは効果的.
HDDのスコアがグンと伸びているのは・・・
先日から運用中のI・ODATA マッハドライブでSSDのキャッシュとして
使用しているメインメモリが高速になった影響でグンとスコアアップしたみたいです.

まとめてみると、ベンチマークのスコアとしては小さい能力向上です.
しかし、PC133メモリの時代からCL3よりもCL2を・・・
DDRメモリの時代になってCL2.5を選んできた自分としては
体感的反応速度の改善に力を発揮するメモリの低レイテンシ化は無視できません.
ノートPCの動作を少しでもキビキビさせたい方は、ぜひCL4を選んでもらいたいです.

 

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今回はお久しぶりに、仕事用ノートパソコンのお話.

今までメモリを4GBに増設CPUをCore2Extreme X7800へ交換・・・
さらにHDDをSSDに交換してカスタマイズしてきたノートPC(VAIO).
・・・なのですが・・・やはり・・たまに起こるSSDのプチフリが気になります.
SSDのプチフリ対策、延命措置 まとめ.を施しているのですが、
煩雑にSSDにアクセスが起こる場合、時たま起こるのです.

いっそのこと最近の新型コントローラに大量のキャッシュを積み込んだSSD・・・
買っちゃおうかとも考えましたが・・・・今使ってるSSD勿体無いなぁ~と
新型SSDも安くはないな~と・・・いまいち踏み切れません.

そこで いつもながらブラ~っとWEB巡回していたら、I・ODATAのサイトで発見しました.

データの読み書きを高速化!
ディスクアクセス高速化ソフトウェア「マッハドライブ


12dh94000008pqw2.jpg
マッハドライブ
は、メモリーの一部を利用してディスクアクセスを高速化するソフトウェアです。
マッハドライブをインストールすることで、データの読み書きを高速化し、
パソコンをさらに快適に利用することができます。
ハードディスクはもちろん、高速なSSDを搭載したパソコンにも効果を発揮します。
自動で設定してくれる「オート設定モード」もついているから、
難しい操作不要で簡単にパソコンを高速化できます。 

・・・う~ん なにげに内蔵メモリの一部をハードディスクやSSDのキャッシュに割り当てるソフトらしい.
・・・Σ(・∀・;;;)ポチリ・・・ダウンロード購入してしまいました.

とりあえずデスクトップPCに・・・インストール・・・オート設定・・失敗 (∀・∀)アヒォォ!!!!!
RAID構築している場合は使えないみたいです--->マッハドライブ.
それでは、本命のノートPCにインストール・・・・成功.
設定はおすすめのオート設定.
マッハドライブオート設定.jpg
・・・こんな感じです.
オート設定だとメインメモリ領域から256MBの割り当てでした.

そんで気になる使ってみた感想(レビュー)ですが・・・
OS起動は今まで通り・・・速いです.
しかし、起動直後OSが立ち上がってから・・・こまめにSSDにアクセスしています.
一気にアクセスするのではなく・・・休憩を入れつつ・・・アクセスする感じです.
起動直後新たにアイコンが加わってます・・・マの字のアイコンが・・・タスクトレイに・・・
クリックすると・・・こんなのが出てきました.
マッハドライブ起動直後.jpg
いきなり 69.4%の最適化率!
にわかに信じられない数字です.
プチフリSSDが苦手な書き込み作業が最適化されている模様.

次にCrystalDiskMarkです.
マッハドライブ後ベンチ.jpg
・・・・絶句.
凄まじいスコアです.
これは・・・まさしくRAMDISKのスコアです.
SSDとPCの間に256MBのRAMDISKを挟んだ感じ・・・かな?
256MBのキャッシュに対して100MBのテストなのでこのばかみたいなスコアが出るのでしょう.
実際、新規データはSSDにアクセスし、リードしなくちゃいけないので、
常にこの速さを体感できるわけではなさそうです.
・・・まあ、書き込み・読み込みともにディスクアクセスに一手間加わるのですが、
実際、PCと高速にリンクしているメインメモリを使用するのでストレスフリーな感じです.

ここから大事なコトなのですが、このマッハドライブを使って1ヶ月たちますが・・・・
プチフリしなくなりました.
全く・・・体感しません.
どうも、マッハドライブの256MBキャッシュの恩恵からか・・・
SSDの書き込み動作を和らげてくれる効能があるみたいです.
煩雑に頻繁にアクセスするも・・・RAMキャッシュで一時仮処理してくれるのかな?
とにかく 旧世代SSDを持っていて・・・
プチフリをどうにかしたい人はチャレンジしてみる価値があると思います.
ソフト時代安いですし、ダウンロードで買えちゃいますし.
いや~面白いソフトです、マッハドライブ!

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今回は 仕事用ノートPC・・・SSDのお話.

HDDをSSDに換装して2ヶ月程経ちました.

その間、ノートPCではExcel書類作成・CAD製図・写真整理・出来形管理などこなしています.

容量的には5GBも変わってはいませんが、SSDの経過観察の一環としてベンチマークを再度取ってみました.

まず、換装直後の "CrystalMark2004R3" の値です.

VAIO-SSDmini.jpg

そして、2ヶ月ほとんど毎日仕事で使った後の値はコチラ.

SSD2ヶ月使用後.jpg

誤差程度の能力低下です.

半年から一年程度使い込むと、もう少しわかりやすく数値に表れそうですが、

とりあえず、能力改善対策として、デフラグを行います.

ちまたで、評判の "Defraggler" というフリーソフトです.

このDefragglerの特徴として、空き領域のみを高速デフラグする機能が付いています.

今回は、このタイプのデフラグを行ってみます.

実行画面はこんな感じです.

デフラグ.jpg

正味・・・5分程度で完了です.

・・・それにしてもSSDのアクセスランプ点きっぱなしって、

見てるだけで"プチフリ"をイメージしてしまって、嫌なモンです.

そして、デフラグ後のCrystalMark2004R3、結果はコレ.

デフラグ後SSD.jpg

何ともいえない結果です.SSD換装直後のベンチ結果よりも良くなっています.

・・・という事は、HDDからSSDに換装したら、とりあえずDefragglerで空き領域デフラグして、使い始めると良いです

ね.

そして、月一くらいでデフラグすると、SSDの寿命を縮めずに快適アクセスを維持できそうです.

とりあえず、自分の場合は特に問題なくSSD搭載ノートPCで、順調に仕事こなしています.^^)v


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今回は 仕事用 "VAIO typeBX" 改造のおはなし.

VAIO typeBX 購入動機の一つでもあった・・キーボード中央部のスティックポインター.

これが・・・使いづらいです.

今まで IBM ThinkPad の 赤いやつ!つまりトラックポイントを使ってきた人として・・

感覚的なモノが・・違いすぎて・・このままでは付いているだけで使わなくなりそうです.

今回はコレをどうにかしたいと思い、取り替えちゃいました.

黒い使えないやつを・・・赤い使えるやつに・・・

・・・で、使用した道具はコレ.

VAIO 023.jpg

  • IBM Lenovo TrackPoint(トラックポイント)キャップ
  • カッター
  • 消しゴム付き 鉛筆
  • ホットボンド
ここから改造していきます.


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