記憶デバイスの最近のブログ記事

INTEL SSDSC2CT120A3K5 購入!
といっても・・・友人のデスクトップPC用なんですけど.
とりあえず、自分が段取りからOS移動~換装までしてあげなくてはいけないので、
その前にちょっとテストの名目で・・・・
旧型VAIO(VAIO-TYPE-BX)に SSDSC2CT120A3K5 をセット.
それでWindows8 Consumer Preview版 を入れてみました.
まず・・・

330SSD01.JPG

これが中身・・・

330SSD02.JPG



3.5インチマウンタ、各種ケーブル、ビス、起動ドライブ移行ソフト、ステッカー・・・
さすがINTEL製です.
ここで、Windows8をインストール.



これが起動動画です.
速いです.
Windows8の起動速度がバカみたいに速いのに加え、
INTEL SSD も いい仕事しています.
キビキビ動きます.

330SSD03.JPG


そして、ベンチマーク.
このVAIOは旧型でSATA1.0規格(150MB/s)です.
SSD側はSATA3.0規格(600MB/s)のため、
SSDの能力を完全に引き出せないのは仕方ないことです.
とりあえず仕事用パソコンのパワーアップにこのSSDを使って、
余裕ができたらパソコンを新調するという時にも、そのままこのSSDを使えば、
その時にはSATA3.0でバカッ速!で幸せになれそうです.

実際、120GBなのに12,980円程度なので、旧型PCのパワーアップには最適といえるでしょう.
もちろんプチフリ皆無なので安心して使えます.

いや~いい時代になりました.


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余ったSSDの有効活用!

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久しぶりの更新!

昨年購入したVAIOは今現在バリバリ仕事で活躍中です.
やはり、プチフリ皆無のINTEL-SSDは快適そのもので、
デバイス周りのトラブルも全くなく・・・
パフォーマンスが低下する事もなく・・・
本当にお値段以上・素晴らしい!といえる使用感です.

そこで・・・旧VAIO・・・(TYPE-BX)もお役ご免・・・確定.
とりあえず・・・SSDをHDDに戻して・・・初期化状態へ・・・
ここで、SSDが一個余った訳です.
プチフリ機能装備の KEIAN 64GB SSD・・・
INTEL-SSDを味わった今・・・とてもOSをインストールする気分にはなりません.

・・・・ う~ん ・・・・
もったいないから、値段がこなれてきたUSB3.0-HDDケースにセットしてみようと思います.
使うケースなんですが・・・見た目・メーカー・コントローラー選定要素がいろいろありますが・・・
やはり、仕事で使いたいので・・・USBケーブル収納型のコンパクトタイプにしました.
USBケーブルの取り扱いが、めんどくさいと常々感じていたので・・・
AREA の S253 TYPE.A ・・・ SD-S253U3・・・で決定.

コレ.
CameraZOOM-20120301094116843.jpg






























ビスなし・工具不要タイプなので、ロック解除→パカッと開いてSSDをセット→パコッと締めてロックでOK.
見た目はちょっと・・・プラスチッキーな感じがしますが(IBMのThinkPADっぽいかんじ)
・・・まあ、SSDの軽さと相まってすごく軽量な外部記憶装置です.
上に付いてる目玉みたいなのがアクセスランプ兼アドインプログラム起動スイッチです.
このてのポータブルHDDケースはランプが見えにくいものが非常に多いので、
アクセス状態が確認しやすいのはは非常によい事です.
いちおう、補助電力入力用の延長ケーブルもついてます.
自分の環境は補助入力なしで使えていますが、PC側USBポートの位置で電力不足な場合もあるみたいです.

早速ベンチ廻してみました.

KEIAN64GB-USB3 1.jpg

























おお・・・予想以上のスピード!
USB3.0の高速メモリーはまだまだ高価なので・・・この結果は歓迎です.
・・・たしか・・・VAIOの起動ドライブに設定していた時よりも書き込み速度が高速です!
実際、4GBの仕事のデーターをバックアップしてみたところ・・・爆速です!
やはりPCをSSDで運用しているので・・・バックアップ用の外部記憶装置もSSDだと・・・
バックアップ作業も苦になりません.
あっという間に終わっちゃいますから.

USB2.0メモリーからコイツにデーター移動した時は
やはりUSB2.0メモリの読み込み速度に足を引っ張られている感じがしました.
それにしても、速いです.

実際、2.5インチesataケースも持っているんですが・・・esataは不便でした.

皆さんも、是非余ったSSDがあったら・・・USB3.0ケースに突っ込んで活用する事をお勧めします.

USB3.0付いてて良かったと初めて思った.

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SSDに換装した VAIO F(3D)ですが・・・
追加確認で Crystal DiskMark 取ってみました.

HDD-diskmark.jpg

↑ これが 純正 500GB 7200ppm ハードディスク.

 

SSD-diskmark.jpg

↑ これが INTEL SSD 320 Series SSDSA2CW160G3.

パット見ても どえらい 性能アップ!
プチフリも全く無いし・・・大満足!

追記報告でした.

 

楽天最安!プチフリ 皆無!! 

 

 

VAIO F(3D) の レビューもまだまだですが・・・
早速、HDDからSSDへの換装を行うべく、地元のパーツ屋でSSDを購入しました.

SSD+HDD.jpg

320 Series SSDSA2CW160G3 です.
おまけに USB3.0対応HDD(2.0TB)まで購入.
こっちは、せっかくUSB3.0ポートがついてるので、試したくなりました.

SSD01+.jpg

これ・・・中身.
さすが INTEL 純正品 3.5インチアダプターやら、SATAケーブル、ステッカーまでついてます.
SPEED DEMON・・・よく意味がわかりませんが・・・まぁよしっ!として・・

SSD02+.jpg

VAIO に SSD を USB で接続・・・
INTEL 純正 HDD丸ごとバックアップアプリ 
"intel data migration software" を使って 丸ごとコピー・・・
そんでもって・・・HDDと換装します.
ここでも さすが INTEL 純正!至れり尽くせりです.

 

SSD03.jpg

コレ換装途中・・・
底面から、簡単に換装できます.
右のは純正500GBHDD(HITACHI製)です.
7200ppmなんですが・・・遅いです.
やはり SSD がいいですよ.速くて・軽くて・無音.

SSD時点.jpg

ハイッ! Windows エクスペリエンスインデックス
・・・5.9 から 7.6 へ パワーアップ!!
まぁ、数値では表せないくらい 激速!
プチフリも皆無!
満足ですわ・・・とりあえず・・・こんなトコで・・

 

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今回はお久しぶりに、仕事用ノートパソコンのお話.

今までメモリを4GBに増設CPUをCore2Extreme X7800へ交換・・・
さらにHDDをSSDに交換してカスタマイズしてきたノートPC(VAIO).
・・・なのですが・・・やはり・・たまに起こるSSDのプチフリが気になります.
SSDのプチフリ対策、延命措置 まとめ.を施しているのですが、
煩雑にSSDにアクセスが起こる場合、時たま起こるのです.

いっそのこと最近の新型コントローラに大量のキャッシュを積み込んだSSD・・・
買っちゃおうかとも考えましたが・・・・今使ってるSSD勿体無いなぁ~と
新型SSDも安くはないな~と・・・いまいち踏み切れません.

そこで いつもながらブラ~っとWEB巡回していたら、I・ODATAのサイトで発見しました.

データの読み書きを高速化!
ディスクアクセス高速化ソフトウェア「マッハドライブ


12dh94000008pqw2.jpg
マッハドライブ
は、メモリーの一部を利用してディスクアクセスを高速化するソフトウェアです。
マッハドライブをインストールすることで、データの読み書きを高速化し、
パソコンをさらに快適に利用することができます。
ハードディスクはもちろん、高速なSSDを搭載したパソコンにも効果を発揮します。
自動で設定してくれる「オート設定モード」もついているから、
難しい操作不要で簡単にパソコンを高速化できます。 

・・・う~ん なにげに内蔵メモリの一部をハードディスクやSSDのキャッシュに割り当てるソフトらしい.
・・・Σ(・∀・;;;)ポチリ・・・ダウンロード購入してしまいました.

とりあえずデスクトップPCに・・・インストール・・・オート設定・・失敗 (∀・∀)アヒォォ!!!!!
RAID構築している場合は使えないみたいです--->マッハドライブ.
それでは、本命のノートPCにインストール・・・・成功.
設定はおすすめのオート設定.
マッハドライブオート設定.jpg
・・・こんな感じです.
オート設定だとメインメモリ領域から256MBの割り当てでした.

そんで気になる使ってみた感想(レビュー)ですが・・・
OS起動は今まで通り・・・速いです.
しかし、起動直後OSが立ち上がってから・・・こまめにSSDにアクセスしています.
一気にアクセスするのではなく・・・休憩を入れつつ・・・アクセスする感じです.
起動直後新たにアイコンが加わってます・・・マの字のアイコンが・・・タスクトレイに・・・
クリックすると・・・こんなのが出てきました.
マッハドライブ起動直後.jpg
いきなり 69.4%の最適化率!
にわかに信じられない数字です.
プチフリSSDが苦手な書き込み作業が最適化されている模様.

次にCrystalDiskMarkです.
マッハドライブ後ベンチ.jpg
・・・・絶句.
凄まじいスコアです.
これは・・・まさしくRAMDISKのスコアです.
SSDとPCの間に256MBのRAMDISKを挟んだ感じ・・・かな?
256MBのキャッシュに対して100MBのテストなのでこのばかみたいなスコアが出るのでしょう.
実際、新規データはSSDにアクセスし、リードしなくちゃいけないので、
常にこの速さを体感できるわけではなさそうです.
・・・まあ、書き込み・読み込みともにディスクアクセスに一手間加わるのですが、
実際、PCと高速にリンクしているメインメモリを使用するのでストレスフリーな感じです.

ここから大事なコトなのですが、このマッハドライブを使って1ヶ月たちますが・・・・
プチフリしなくなりました.
全く・・・体感しません.
どうも、マッハドライブの256MBキャッシュの恩恵からか・・・
SSDの書き込み動作を和らげてくれる効能があるみたいです.
煩雑に頻繁にアクセスするも・・・RAMキャッシュで一時仮処理してくれるのかな?
とにかく 旧世代SSDを持っていて・・・
プチフリをどうにかしたい人はチャレンジしてみる価値があると思います.
ソフト時代安いですし、ダウンロードで買えちゃいますし.
いや~面白いソフトです、マッハドライブ!

マッハドライブはコチラからダウンロード↓
通常 2,480円
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今回は 仕事用ノートPC・・・SSDのお話.

HDDをSSDに換装して2ヶ月程経ちました.

その間、ノートPCではExcel書類作成・CAD製図・写真整理・出来形管理などこなしています.

容量的には5GBも変わってはいませんが、SSDの経過観察の一環としてベンチマークを再度取ってみました.

まず、換装直後の "CrystalMark2004R3" の値です.

VAIO-SSDmini.jpg

そして、2ヶ月ほとんど毎日仕事で使った後の値はコチラ.

SSD2ヶ月使用後.jpg

誤差程度の能力低下です.

半年から一年程度使い込むと、もう少しわかりやすく数値に表れそうですが、

とりあえず、能力改善対策として、デフラグを行います.

ちまたで、評判の "Defraggler" というフリーソフトです.

このDefragglerの特徴として、空き領域のみを高速デフラグする機能が付いています.

今回は、このタイプのデフラグを行ってみます.

実行画面はこんな感じです.

デフラグ.jpg

正味・・・5分程度で完了です.

・・・それにしてもSSDのアクセスランプ点きっぱなしって、

見てるだけで"プチフリ"をイメージしてしまって、嫌なモンです.

そして、デフラグ後のCrystalMark2004R3、結果はコレ.

デフラグ後SSD.jpg

何ともいえない結果です.SSD換装直後のベンチ結果よりも良くなっています.

・・・という事は、HDDからSSDに換装したら、とりあえずDefragglerで空き領域デフラグして、使い始めると良いです

ね.

そして、月一くらいでデフラグすると、SSDの寿命を縮めずに快適アクセスを維持できそうです.

とりあえず、自分の場合は特に問題なくSSD搭載ノートPCで、順調に仕事こなしています.^^)v


楽天最安 モナリザ 64GB SSD 12,857円(上海問屋)
http://www.4gamer.net/games/017/G001762/20090307001/

OCZの爆速SSDについて、詳細がのっていました.

要点をまとめると、以下のようです.

OCZ03.jpg

  • 爆速SSD,「Z Drive」を公開

    名前は Z Drive というらしい.

  • 拡張カード型のSSD

    やはり、PciExpress×8接続の内蔵型SSDである.

  • ハードウェアRAIDコントローラにより,4台のSSDをRAID 0構成
  • デモモデルは容量1TBだが、容量256GB,キャッシュ容量64MBのMLCタイプSSDを4台実装し,32チャネルアクセスをサポートする製品

    内部的にはMLCタイプのSSD4台をハードウェアRAIDでストライピング接続して、大幅な能力向上を実現している.

OCZ05.jpg

  • HD Tune ProのHard Disk Utilityで,最大621.4MB/sの読み出し性能を示した
  • 「Core i7-965 Extreme Edition/3.20GHz」搭載システムにおいて,「HD Tune Pro」(Version 3.10)の「Hard Disk Utility」を実行し,実際に読み出し速度最大621.4MB/sの読み出し性能を示した

    やはり、爆速は本物!実演で証明されている.

OCZ04.jpg

  • Z Driveだけで3スロット分占有

    意外とデカイ.電源もPciExpressからだけでなく、外部からアシストが必要らしい.

  • 容量1TBモデルのみにこだわっているわけではなく,容量や性能の異なる,いくつかのラインナップを用意

    容量が小さい安価型も期待できそう.

  • 2009年5月にも市場投入される

    今年の夏場はSSDがアツイ事は間違いない.

  • 年末までに,容量4TB版のZ Driveを出荷することも検討

    スピードでハードディスクを上回るSSDが、最大容量でも一気にハードディスク越えをしてしまう.

とにかく、サンディスクのC25-G3も夏場にリリースという事で、今年の夏はSSDがアツイ!事は間違いなさそうです.
気になる人は、資金を・・小遣いを貯めておくと、夏のSSDビッグウェーブに乗れちゃいそうです.


http://www.4gamer.net/games/017/G001762/20090304039/

OCZが 新しい デバイス 開発中みたいです.

コレ
SSD.jpg

簡単に言うとデスクトップPCのPCI-Express×8スロットに接続するタイプのSSDって感じです.

OCZSSD02.jpg

容量は1TB!
キャッシュはDDR2の256MB!
デバイス内部でハードウェアRAID接続!
その恩恵からか・・・メモリはMLCタイプを使用するも・・・
読み出し600MB/S!書き込み500MB/S!

素晴らしい性能です.

価格と耐久性(寿命)が折り合うならば・・・皆さんの物欲を刺激することな違いなし!

今まで空いていたPCI-Express×8を、このアイテムで埋めて有効利用したいですね.

この新製品に要注目!


  

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