仕事でBootcamp→Windows8.1使用感.

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また、久しぶりの更新です.
Macbookpro+Bootcamp+windows8.1 な環境で、
建設業で使用するアプリケーションを詰め込んで使っているんですが、
やはり、苦手な作業もあることがわかってきました.
それは、Microsoft EXCEL で、写真や図形、CADのメタデータなどを
貼りこんで作る重量級の書類は、動作が不安定になります.
メモリーを16GBにしたVAIOでは、無かったことですが、
やはりメモリ8GBが足を引っ張っているのか?
それとも、Bootcamp上でのメモリの使用方法に問題があるのか?
原因はわかりませんが、重量級EXCELファイルの取り扱いは、
ネイティブWindowsPCのほうが、優れているのかもしれません.
iMac+bootcamp+Windows8.1 なら、メモリの増設も可能ですし、
こんなことは無いのかも?
その他には、特には劣るポイントは見つかりません.
まあ、空調がきいている事務所では、本体の発熱が気になったので、
底に貼り付ける足?をつけました.
Bluelounge キックフリップ というやつです.
キーボードもタイプしやすいし、収納時も薄くて、
デザイン的にもOKな、ちょいと気の利いたオプションです.
あとは、SSDが256GBなので、少しでも記憶容量を増やすために
なるべく高速アクセス可能で、収まりの良い、SDXCカード
Tranced JetdriveLite を使っています.
当初は64GBしか無かったのですが、現在は128GBのラインナップも揃っています.
そんなこんなで、2015年もこのMacBookPro+Bootcamp+Windows8.1のコンビで、
乗り切っていきたいと思います.

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