2009年1月アーカイブ

この前購入した HDD seagate ST31000333AS のお話.

最近 ST31000333AS を esataケースに入れてデスクトップPCで使用していたら・・・

HDDの電源が入ったり消えたり・・・非常に不安定・・・

なんかおかしいと思ってWEBで調べてみたら・・・seagateハードディスクの不良問題を発見しました.

製造ロットで適合・不適合があるみたいだけど、この調子ならほとんどアウトでしょう.

seagate の HP から Drive Detect で チェック!

すると・・・

sesgate001.jpg

リビジョン SD15・・・・らしい.

怪しい・・・・のでファームウェアをバージョンアップする事にしました.

ここから 自分のHDDを探して・・・・・ISOイメージをダウンロード.

CDに焼いて・・・CDブート.(焼くのは IMG_BURN が便利.)

すると・・・こんな画面が出ます.

sea001.jpg
(この写真はファームアップ後撮ったモノで・・・すでに新ファーム・SD1Bにアップされてます.)

ここで何かキーを押して・・・

sea002.jpg

この画面が出たら・・・Aキーを押して・・ファームウェアバージョンアップ.

再度、drivedetect でチェックして・・・完了です.

※追記
  ノートPC VAIO TypeBX + esataカード(IFC-EC2SU2)の環境では
  BIOSでesataHDDが認識できないみたいです.
  仕方ないのでデスクトップPC(P5B-Deluxe)環境でesata接続後、
  CDブートしファームウェア更新しました.

ファームウェアをバージョンアップしてからは、特に不具合もなく調子は良いです.

Barracuda 7200.11は売れたハードディスクなので・・・重大問題ですが、

とりあえずの危機は脱したみたいで、seagateにはまたがんばってもらいたいですね.

※2月15日 追記.
  ついに,日本シーゲートでファームウェア更新手順書が公開されました.
  もちろん日本語ですので,みなさんご安心を.
  肝心のファーム置き場は・・・ここから入っていくと良いでしょう.
  それにしても,日本語の対応が遅くなったのは仕方ないとしても・・・
  日本seagateのHPトップからファームウェア更新の情報を探すのが大変なのは
  自分の気のせいでしょうか?
  大問題だったのだから,HPトップからわかりやすくすすめるようにしておくのが常識だと思います.
  

ST31000333AS が 7,460円.


★Seagate ST31000333AS 1TB S-ATA接続 キャッシュ32MB 7200rpmSeagate ST31000333AS 1TB   ...

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今回も 仕事用ノートPC 改造 のおはなし.

前回、Core2Duo T7300 から Core2Extreme X7800ES へCPU交換に成功.

CPU-Z で 稼働状態を確認しました.

今度は各種ベンチマークで能力の向上具合を確認し、2.0Ghzから2.6Ghz へクロックアップした事による発熱状態の確認をしたいと思います.

単純にどっちも65nmプロセスCPUなのでクロック向上分だけ発熱も向上すると思います.

それで、VAIO typeBX が 耐えきれるのか?というとこが気になっています.

とりあえず、ベンチマークはSuperPImodで104万桁の計算、CrystalMark2004R3で総合ベンチマークを取ります.
温度はCoreTempでCPU温度を計測する事とします.

それでは・・・・交換前の結果と比べていきます.


CPU交換の要.高性能シルバーグリス.


今回も 仕事用 ノートPC改造ネタです.

今回は ついに CPU交換に挑戦です.

デスクトップPCのCPUはさわりなれていますが、ノートPCのCPUは初めてです.

VAIO typeBX VGN-BX4AAPSA は CPUに Core2Duo T7300 を搭載しているので、

実用的で不自由してないんですが、無性に弄りたくなってしまって・・・つい・・・

交換するCPUはCore2Duo最初のノート用Extremeとなった・・・

Core2ExtremeX7800です.

クロック2.6Ghz、キャッシュ4MB、FSB800MhzのX7800です.

本当は45nmプロセスPenryn T9300 が欲しかったんですが、予算的に無理でした.

T9300なら、

  • 45nmプロセス製造Penrynで省電力かつ、発熱が小さい.
  • 2次キャッシュが6MBに増えているので、いろんな処理が高速.
  • 拡張命令にSSE4を新しく搭載、エンコード処理が高速.
・・・デスクトップPCでE4200からE8400へ、65nmから45nmへ進化したときの衝撃が忘れられず、

できればT9300が欲しかったんですが・・・

今回はX7800・新品ESモノをオークションで17,800円で購入しました.

実際、コイツ手に入れるとなると・・・オークションしか手段がないみたいです.


・・・で物はコチラ

VAIO 042.jpg

デスクトップのCPUと比べて、一回り小さくて薄いです.

コアが丸見えなので・・・コア欠けに注意が必要ですね.

それでは、VAIOを分解します.





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前回からの続きです.

今回は、外付けHDDケース(esata接続)の選定です.

できるだけ安価で、見た目のいい、機能的なケースがいいですね.

そこで選んだのがコイツ.

VAIO 011.jpg

3ステップケース ガチャポンパッ! OWL-EGP-35/EU(B) です.

コイツを選んだ理由ですが、

  • 取り付けるHDDが7200ppmなので、ファン付きが健康的.
  • HDDの出し入れが、簡単.
  • ホットスワップ対応.
  • 高速転送 SATAⅡ(3Gb/s)対応.
  • パソコンと連動したHDD電源.
  • いざとゆうときはUSB2.0接続できる.
こんなモンです.

・・・ちなみにケースはアルミ製で放熱的に良い設計です.

特に、常時使うものではないのでホットスワップでファン付き、電源連動な点はいけてると思います.

それで、実際の使用状況でベンチ取ってみました.

VAIO typeBX VGN-BX4AAPSA + IFC-EC2SU2 + OWL-EGP-35/EU + ST31000333AS .

HDDesatavs内蔵ベンチ.jpg

上のベンチ結果は当初内蔵HDD(2.5インチ)、下側のがesata接続のST31000333ASです.

HDDの能力をほぼ出し切っているといった結果が出ました.(メーカー公称値READ 115MB/s)

コレで、作業データのバックアップ対策万全です.

 工事写真は何万枚にもふくらみ、電子納品イメージは10GBを超えるときもある・・・ので・・

なかなか良い結果に大満足です.



3ステップケース ガチャポンパッ!が 4,179円!



高速1TBハードディスクが 7,930円!
前回で VAIO typeBX VGN-BX4AAPSA に esataカード(IFC-EC2SU2) を装着.

今回は外付けHDDとして使用する、3.5インチSATAのハードディスクを選定します.

せっかく、内蔵HDDをSSDに換装して、スピードを追求したので、外付けHDDもなるべく速いもの選びたいです.

・・・最近3.5インチのHDDを買っていなかったのですが・・・大プラッタの大容量、高回転で大キャッシュのHDDが出回っているみたいです.

その中でも高速タイプな1TBハードディスクで人気のモデル seagate "ST31000333AS"を選びました.

ST31000333AS(Barracuda 7200.11) の特徴として、

  • 高密度プラッタ・・・333GBプラッタ(PMR・垂直記録方式)
  • 高回転型 7200ppm
  • 大容量キャッシュ 32MB
  • SATAⅡ(3Gb/s)規格
  • 実転送速度 Read 115MB/s
などが上げられます.

VAIO 010.jpg

とにかく Web でも評判が良く、高スペックの割にコストパフォーマンスに優れているという、お買い得な商品です.

今回は、容量1TBのモデルの " ST31000333AS" というわけです.

1TBが8,000円台で買える時代になりました.

GB時代からTB時代ですね.昔のHDDは・・・20MBとかだったのに・・・

・・・次は外付けesata接続のHDDケースを選びます.




ST31000333ASがなんと!7,930円!
Seagate ST31000333AS 1TB S-ATA接続 キャッシュ32MB 7200rpmSeagate ST31000333AS 1TB  ※...

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今回も 仕事用ノートPC についてです.

"VAIO typeBX VGN-BX4AAPSA"・・・起動用ドライブはSSDに換装し、快適に使っています.

しかしこのSSD、容量は標準搭載のHDD(80GB)よりも小さい64GBです.

自分の場合は、公共工事を主とする、建設会社勤務.

仕事が履行するたびにデータはかさんでいきます.

今は建設業界も電子納品の時代.

図面、打合せ簿、工事写真などは成果品としてCD-Rや、DVDに焼いて電子納品しなくてはいけません.

こうした工事を日々こなしていると、成果品出力前のデータがかさんできます.

すると、おのずとSSDを圧迫しかねません.

そこで、このVAIO typeBX には Expressカードスロットが搭載されていますので、

そのスロットを利用して、外付けHDDを必要なときにだけ接続して、

バックアップを実行、SSDを圧迫しないように運用すれば良さそうです.

接続はなるべく速度が出る接続方法という事で、esata接続でいきます.

となると、Expressカードスロットタイプのesataカードが必要です.

そこで、コイツを買いました.

VAIO 012.jpg

BUFFALO IFC-EC2SU2 です.



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今回も SSD のお話.

安価なMLCタイプのSSDですが、やはりプチフリが発生して、微妙に使いづらいです.

ほんと、ちょっとしたアクセス混乱でプチフリします.

たとえば・・・プリンタドライバーのインストールでもプチフリするカンジです.

このままでは、仕事場のみんなに自慢できないばかりか、逆に馬鹿にされそうです.

今時1万5千円も出せば、

WESTERN DIGITAL の 2.5インチ・7200ppm・キャッシュ16MB・SATA300の落下センサー付き高級モデル"WD3200BJKT WD Scorpio"

とか買えちゃいます.

\(`益´#)/{悔しいです!!]←ザブングル ってなっちゃうかも・・・・

そこでプチフリ対策なんですが、今現在対策として行ったものをまとめてみました.


仕事用 ノートPC のお話.

前回 ノートのHDDをSSDに交換しましたが、実際どんなモンなのか?ということで、

電源スイッチオン~ユーザー認証~OS起動安定~OS終了~ブラックアウト

・・・までの動画を撮りました.

一応参考程度に閲覧ください.

まずは、標準搭載のHDDでの起動~終了まで.



まず Windowsのロゴが出たところ・・・左から右へスクロールが入りますが、その数約10回.

起動後、ユーザー認証から安定した後(アクセスが無い事確認)終了までのトータル2分49秒目安です.

次は SSD (KEIAN K-SSD64S-VSM)での場合.



Windowsロゴの所・・・3回スクロールです.

その後、終了まで 1分28秒目安となりました.

断然、SSDの勝ち!

一応参考までに、ちょっとがんばってムービー撮ってみました.

上下に二つ並べているので、スイッチを押すタイミングに一時停止し、
その後同時に再生を初めてもらえば、どれくらい違うのかがわかりやすく見えてきます.

是非、ムービーを閲覧ください.

それと SSD のプチフリ対策で追記分です.

SSDのドライブプロパティで "このディスクにインデックスをつけ、ファイル検索を早くする."のチェックボックスを外します.
こうする事で、少しは不要なアクセスが減るみたいです.
コレで症状が改善したという方もチラホラ.

これまた参考までに.


噂の64GB SSD が 12,066円!

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またまた 仕事用 ノートPC のお話.

メモリを増設、Ramdiskを構築・・・とやってきましたが、ここで今はやりのSSDが気になりました.

SSD といえば ノンスピンドル(回転部品がない)記憶装置.

ノンスピンドルなので動作音が皆無、併せて省電力.

おまけにアクセス速度がHDDよりも速い!という素晴らしい次世代記憶装置です.

まあ、GB当たりの値段が高く、コストの面ではHDDに遠く及びませんが、それを補って余るほどの性能!というイメージがあります.

この VAIO typeBX も 仕事用という事で、大切なファイルは外部記憶装置にバックアップをとっておく必要があり、大容量HDDを搭載しておく必要はありません.

実際、初期状態で搭載しているHDDも容量は80GBと、今時のPCとしては非常に小容量です.

自分の思い描く仕事用PCとして必要不可欠のパーツではないでしょうか.

という事で SSD をいろいろと選んでいくと・・・

・SLC と MLC があるが・・・財布の事情的に 非常に安価な MLC.
・容量的にはいくら仕事用といっても・・30GBでは不安・・・という事で60GBクラスを選択.
・やはりアクセス速度はメーカー公称値であってもなるべく速いものを.
・その中でも一番安いやつを!

この条件で KEIAN K-SSD64S-VSM で決定!

年内に届くように・・・えらい探して・・netで注文!

そんで届いたのが・・・

VAIO 014.jpg

コイツです.

中身は・・・・

VAIO 015.jpg

こんな感じ.

やはりメモリなドライブだけあって・・・軽い!めっちゃ軽い!

これだけでも モバイル気にしてる人には魅力的でしょう.

換装手順は・・・VAIO リカバリディスク を作っておいて、HDDを取り出します.

もちろん ACアダプタとバッテリは外してね.

VAIO 016.jpg

ネジ2本緩めて、バコッと外すだけ.

ノートPCのHDD換装も簡単になりました.
昔 ibookG4のHDD換装したときは・・・地獄でした.思い出すだけでもツライ.

後はマウンターからHDDを外してSSDを搭載.
(マウンターにはネジをきつく締めて馬鹿にしないように注意して.意外とやった事無い人はきつく締めて馬鹿にしちゃいます.)

VAIO 017.jpg

最後に ノートPC本体に装着.

ここでも無理矢理突っ込まないで慎重に.

新品SSDは、何せおぼこなモンで・・・SATA端子を痛めないようにね.

実際自分も最初スムースに入らないので・・・5秒間考えちゃいました.いや SSD の話.

取り付け成功したら.リカバリディスクをDVDドライブに入れて、DVDドライブからブートしてください.

BIOSいじってない人は自然にブートしますが、いじっている人はBIOSからブート順位を確認してくださいね.

とりあえず BIOS では こんな感じで認識していました.

VAIO 020.jpg

ちなみに ここの Boot ていう項目から Boot順位(起動順位)を確認できます.

DVDドライブになっていない人は変更してください.

このVAIOの場合、リカバリは2段階で行われます.

まず OS を リカバリインストールしユーザー登録関係を済ませた後に、アプリケーションをリカバリします.

ディスクイメージを書き戻すリカバリではなく、フルクリーンインストールを行います.

素敵.

しかし ここで 問題発生です.

アプリケーションをリカバリする際になって、 SSD 特有の プチフリ が発生.

プチフリとはJMicron製コントローラーチップ「JMF602」を搭載した製品に多く発生するフリーズで、

読み込みと書き込みが大量に行われた際に起こるフリーズ・・・とのこと.

だいたい、SSDでギュイーンとインストールパーセンテージが進むはずが・・・・ピクリともしません.

そこで自分は諦めきれず・・・マイコンピュータを表示させたり消したり・・・

SSDのプロパティをみたり消したり・・・

コワッタ筋肉をほぐすかのように繰り返しました.

このマッサージSSDで・・・どうにか・・インストールが成功しました.

その後、仕事で使うアプリもインスコしたんですが・・正直しんどい時間でした.

無事にインストールが終わった後は・・・SSD のプチフリ対策として、

・Ramdiskを構築、OSやアプリのテンポラリーファイルをRamdiskにアクセスするように設定し、
  なるべくSSDにランダムアクセスしないように配慮した
・標準でインストールされているウイルスソフト Norton AntiVirus を消して、
  フリーソフトのAVAST HOME Edition へ変更.

この二つで、安定動作するようになりました.(その後追記)

追記:一度最新の状態へWindowsアップデートを済ませて、
    その後はセキュリティ・自動更新の項目で"自動更新をしない"にチェック.
    これで、勝手に更新をアクセスダウンロードしなくなります.
    後は暇なときに手動でアップデートしてください.

この三つで、安定動作するようになりました.

ここで ヤットコ ベンチマークです.

HDDvsRamDベンチ.jpg

この上部のベンチマークが標準搭載のHDDです.ちなみに下側のはRamdisk.

これに対して、

VAIO-SSD.jpg

ハイ出た!

ハイ来ました!コレ.

3.5インチの高速HDDにも負けないスピードが出ています.
(単純に"世界最高速をうたうSATA-HDD、VelociRaptor"にも負けない.)

メーカー公称値はあくまで最高速でという事なので、平均的にこんなモンでしょう.

それにしても 大満足!1万3,000円くらいの出費で、この効果!

癖はありますが、上手に使いこなせばスゴイパワーアップではないでしょうか.

実際体感速度は速いですよ.
OS起動もすこぶる速いです.

どうですか.この円高のチャンスに思い切ってみんなでSSD


噂の64GB SSD が 12,066円!

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明けましておめでとうございます.

今回も、仕事用 ノートPC のお話.

前回メモリを4GBへ増設したんですが、いかんせんOSがWindowsXP PROです.

32bitOSなのです.

簡単に言えば、4GB増設しても認識されるのは3GB程度、残りの1GBは未使用の状態となってしまいます.

そこで、ちまたではやっているRAMDiskの構築をして、
WindowsのテンポラリーファイルなどをRAMDiskで高速処理させようと思います.

そこで用意するものといえば・・・Gavotte Ramdisk というフリーソフトです.

(ここのサイトの 下載位址 という所からダウンロードします.)

コイツを適当なところに解凍して "ram4g.reg" を実行!レジストリをいじった後、

"ramdisk.exe" このファイルを実行.

"Install Ramdisk" ボタン をクリックし、Diskサイズ・ドライブレターを決定後 "OK" をクリック.

これで、OS管理外のメモリ残分がRamdiskに割り当てられます.

すっごく簡単に Ramdisk が構築できてしまいます.(詳細はコチラを参照)

そこで、気になるスピードなんですが、

VAIO typeBX に標準搭載のHDDと比べて・・・こんなモンです.

HDDvsRamDベンチ.jpg

マジですかっ!って感じのスピードです.

Read で 115倍 、Write で 61倍 です.

1GBしかありませんが、上手に利用する事で充分遊べそうですね.

自分はとりあえず・・・Windowsのテンポラリーファイルとie7のキャッシュファイル、写真編集ソフト関連の作業場所などにRamdiskを割り当てて、遊んでいます.

もちろん Ramdisk なので 電源を落とせば内容は消えてしまうので、その特性をよく考えて利用しましょう.

それにしても このスピード!円高の時を利用し積めるだけ積んで幸せになりましょう.



また安くなってます.2GB×2枚=4GB で 4,998円!

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